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が、しかし、改めて「アプリでの自己紹介がいかに大事か」を理解していただきたいので、ぜひ参考にしてくださいね。
目次
Paters(ペイターズ)で100名以上の美女とマッチング

私自身はいくつかのパパ活アプリを使いこなしながらプロフィールにあるとおり100名以上の女の子にご支援サポートをしてきましたが、振り返るとPaters(ペイターズ)だけでも100名以上と顔合わせやデートをしてきました。
その中には有名アイドルメンバーさんや、名門大学のミスコン参加者さん、現役で活躍するモデルさんなど、普段でしたら絶対知り合えないレベルの美女達にも沢山出会いました。
そのような奇跡的な出会いを成功させることが出来たのも、まずは彼女たちと最初のデートへの関門を突破できたからです。
それは客観的に見れば僕のプロフィールの書き方やメッセージでの接し方が彼女たちの心を開いたからとも言えますよね。
ぜひ、皆さんにもその喜びを分かち合って欲しいです。
Patersは初心者パパにおススメのアプリな理由
まず、僕が今回Paters(ペイターズ)に絞って記事を書き、攻略法をお伝えするのにはワケがあります。
Paters(ペイターズ)は僕が複数パパ活アプリを利用してきた中でも特に初心者向けに使いやすく設計されていると感じました。まずは下記のまとめをご覧ください。
公式ページで公に発表されている情報になりますが、会員数は約30万人、パパ活アプリの中では中堅王手のサービスです。
男性側の会費を見ると、ペイターズは月額10,800円~からと、実はパパ活アプリの中では普通かそれ以上の高い値段設定になっています。
つまりその分、ライバルが蹴落とされ、有利な立場でアプリを始めることができます。
(無料の出会い系でプロのナンパ師には敵わないのは分かりますよね?)
- Pairs(ペアーズ):月額4,000円~ ←婚活目的の出会いアプリ
- SugarDaddy(シュガーダディ):月額4,980円~ ←最も有名なパパ活アプリ
- Paters(ペイターズ)
:月額10,800円~
簡単な比較をしてみても、これからパパ活市場に挑戦する初心者さんにとってPaters(ペイターズ)が勝ち筋のあるアプリであることが感じていただけるのではないでしょうか?
Paters(ペイターズ)の自己紹介攻略法!

ではさっそく、Paters(ペイターズ)の自己紹介を書くにあたり、肝となる部分をお伝えしていきます。
男女別に大きく3つに分けてお伝えしてまいりますので、ぜひ頭に入れてくださいね!
【ポイント】具体的な存在感を出せるかがキーになる!
まず、男女ともにアプリ上で自分に目を向けてもらうためには、あなたの魅力を伝える以前に
”あなたが1人の人間として不特定多数ユーザーの中から抜きん出ないといけない”
わけです。
そのためにはあなたという情報をなるべく具体的に形にしていく必要があります。
例えば「私は優しい人」「私はお金持ち」です!とただ単に文字にしても、そこに具体性が無ければ、強いイメージにならないので、客観的に見るとスルーされてしまいます。
それよりも
「私は被災地ボランティアをしたことがある」
「会社員ですが、独身で役職持ちです」
と書いたほうが、より具体的な視覚的イメージを伴って相手に伝わりますよね。
女性の場合でしたら、「私は美人とよく言われます」と言うより、「女優の○○に似ていると言われたことがあります」など、男性の妄想が膨らむ書き方の方が読まれますよ!
例えばこんなプロフィールはダメ!
男性の場合、こんなプロフィールの方がとても多いですね
「はじめまして、会社を経営してます。休日は外に外食に行くことが多いです。」
「生活には余裕があります。どのような関係で付き合うかはDMでやりとりしましょう。」
のような、簡素なプロフィールに加え、腕時計や車の写真を何枚か貼り付けてとりあえず余裕があることをアピールしているものです。
何も視覚的に訴えたり、女の子の脳内にイメージさせる情報が無いので、商品棚のように沢山並んでいる他のユーザーの情報と共に流れてしまいます。
なんとなく高級そうな雰囲気を醸し出せば若い女なんて釣れるだろうという安易な発想が垣間見えてしまい、逆にイメージダウンしてしまいますのでこれは辞めましょう。
女子はやる気を見せすぎても、見せなさ過ぎてもダメ

逆に女子の場合のダメなプロフィールあるあるですが、やる気を見せすぎても見せなさ過ぎても良くないということをお伝えしておきます。
よく見かけるのが、写真も貼らず、テンプレート通りの自己紹介下記のようなプロフィール。
「初心者なのでまだよくわかりませんが、話していると楽しいって言われます。」
「顔はそれなりに自信があります。すぐオトナって言ってくる人はブロックします」
↑このようなテンプレートをそのまま貼り付けたような文章ですと、非常に冷たい印象を持たれてしまうので、良パパすら遠ざけてしまいます。
そもそも異性とコミュニケーションを取る気がない女の子なんだろうと勝手に脳内で処理されてしまいます。
また、逆にやる気がありすぎて、文章に不自然さや強引さがみなぎってしまうタイプのプロフィールもありますね。
「パパと別れちゃったので、戻ってきました~、話の分かる方限定でお願いいたします。」
「胸は大きい方だと言われるので満足できないことはないと思います、」
「条件を提示してくれれば助かります。お食事だけとか、そういう関係は望んでないので」
↑けっこう夜の仕事やAV女優を謳っている女の子にこのようなテンプレプロフィールが多いですね。
なんというか、性欲高めのパパ狙いなのは伝わってきます。
しかし、皆さん本当に同じような書き方をしているので、パパ活慣れしている僕から見ると「怪しいな、裏に誰か人がいるのかな」と勘ぐってしまいます。
まず僕はマッチ、いいね!をしないですね。
プロフィールの攻略法3選
【攻略法①】職業や自分のステータスは具体的に書こう!
ですので、まずは自分の職業やステータスを具体的に書くことから始めましょう。
男性でしたら、単に”会社員です”だけじゃない一言を加えてみたいところ。
もちろん「株式会社○○で働いています」というような個人情報がバレてしまうのはNGですよ。
「港区で働く会社員、一応課長やってます!」など、働いている姿がなんとなくイメージできればいいんです。
例えばそんなに自分はエリートじゃない、自慢できるほどの経歴ではないということだったとしても、
「下北沢で必死に営業している社会人5年目、不動産のことなら詳しいですよ!」
みたいな堅実な書き方でも全然構いません。
逆に女性の場合でも、あまり自分の仕事やステータスを偽らなくていいので正直に書くことをオススメします。
【攻略法②】誠実さが伝わる文体に!

次に、プロフィールに目が留まるだけではなく、なるべく良い相手から好意を持ってもらうためにどうしたらいいのかを解説します。
なるべく誠実さが伝わる文体を使ってコミュニケーションするようにしてください。
単に”気持ちを込めて書けばよい”と言った根性論ではなく、相手の異性が求めているニーズにマッチすることを意識するのがポイントです、たいていの場合はがんばって書けば書くほど独りよがりになってしまいますので。
やり方としては、まずは自分の願望は端において、相手に尽くしてあげられるのはどんなことかを考えて書くことです。
女の子なら「話を聞いてあげるのが得意」とか、男性なら「良く相談に乗ってと言われます」のような些細なことでもいいので相手を意識した文体にするのです。
一気に相手も引き込まれて、マッチングする確立が高くなりますよ。
【攻略法③】パパ活をやっている理由に筋を通す!
最後に自己紹介を書く上で、これだけはというポイントをご紹介いたします。
それは「自分がパパ活をやっている理由」を上手く説明するということです。
もちろん、パパ活をしたいという男女のモチベーションは男なら「若い子と○○したい」、女性なら「お金を楽に稼ぎたい」これに尽きます。
ですが、それをプロフィールに正直に書いたところで下心丸出しだなと思われるだけですよね。
「下心をなるべく隠し相手のニーズに合わせる。」
↑これがパパ活市場において鉄則ですよ。
また、これについてはこちらの記事で具体的な書き方を公開していますので、ぜひご覧になってくださいね!
【結論】自己紹介を制する者はパパ活を制す

今回は自己紹介の書き方をご紹介しましたが、ここをクリアすることでマッチングの精度がまず上がります。
ですので、その分色々な選択肢の中からお相手を選べるようになりますので、最終的な良い出会いにつながっていきますよ。
やはり、高コスパで効率の良い出会いから、運命のパパ活相手を見つけられるルートが切り引かれていきます。
僕自身の場合も、最初の1~2ヶ月はそんなに良い出会いが無かったです。こちらも経験値が無いので、色々悔しい思いをしました。
ですが、まずは沢山の人にマッチしてメッセージのやり取りをお相手の絞りこみが出来るようになってからは良い出会い、奇跡的な引き合わせが繰り返されるようになりました。
今回書いたのは、誰でも取り入れられるテクニックになりますので、ぜひ初心者の皆さんはご自信のプロフィールを今一度見直してみてくださいね!
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