既婚男性が家族にバレずにパパ活する方法|裁判や訴訟を回避する3つの極意

このサイトではパパ活に年間500万円をつぎ込んできた私、VIP会員歴3年目の目線で、男女ともに楽しめるパパ活テクニックをお伝えしています。

今回は「既婚男性が妻や子供さんにバレずにパパ活をするには」というかなり倫理的に踏み込んだ内容の記事になっています。しかし、男女ともに下記のマナーを守ってパパ活すれば、特段心配することはなくむしろ夫婦円満のかすがいにもなってくれると思います。↓

パパ活は既婚男性にとってブルーオーシャンのチャンス

そもそも女性にとってパパ活が無くてはならない生活基盤になって久しい世の中。

女子大生から上は40代子持ちの主婦まで、PJ(パパ活女子)が世の中に蔓延している昨今ですから、常にパパ不足で男性の取り合いになっている状況です。

ですので、活に少しでも余裕のある男性にはこの市場を活性化するためにも新規参入いただきた、パパ活の魅力をお伝えしてみようと思います。

男性が性的に余裕があれば家庭も円満

基本的に男女のいざこざは性的な欲求不満が根本原因にあります。残念なことに、その問題は結婚後のカップルの間で如実に現れてきます。

昨今では熟年離婚が過去最大になってきており、中高年の夫婦の恋愛感情はもう冷めきっている時代になっていることがうかがえます。

自分ももういい歳した中年組ですので、男性の気持ちも女性の気持ちもよくわかります。いくら理想を言って「子供のために夫婦は一緒にいるべき」「男性も家事や育児に参加して」と叫んだところで性的魅力を失った相手に対して「優しくしよう、尽くそう」と理性を働かせるのは生理的に無理がありますからね…

なので男性にはもっと家庭の外で自分磨きすることで、自尊心を高めてほしいと思っています。

バレないパパ活は夫婦関係の潤滑剤にも最適

結論として、男として性的に満足できないことへの不満を家庭内で解決しようとするのは辞めましょう。

もうお互い10代や20代の男女ではありませんからお互いの身体を見て性的興奮が湧きませんし、あまり夫婦がいちゃいちゃしていると子供にとっては気持ち悪く思えてしまい負担になります。

ですので、それよりも外部で満たされて余裕を持った心で家庭内では菩薩を演じたほうがよっぽどいざこざも少なくなります。

その結果熟年離婚などの悲劇で自分の子供を傷つけなくても良くなりますよ。

既婚者でパパ活している男性は沢山いる

私自身は独身でパパ活をしていますが、これまで200くらいはお会いしたパパ活女子さんのお話を聞く限り半分以上の女の子が既婚の男性とお付き合い経験ありでした。

女の子側は基本お相手が既婚か未婚かなど気にしていないですね。

基本的にパパ活の動機はお小遣い稼ぎで始めるケースがほとんどなので、お手当をきちんとお渡しできていれば既婚者がパパ活市場で不利になることはありません。(そうじゃないケースはこちらの記事で書いています↓)

【実話】パパ活で「お手当てなし」のオトナデート?“SEX好き素人女子”の実態とは?

 

バレるリスクのある既婚者を選ぶ美人女子大生の本音

ここからは私が何人かのパパ活女子に聞いた「既婚者のほうがパパ活しやすい理由」をご紹介していきますね。

誰かを養っている余裕が素敵

まずはパパ活以前に誰かを法的に養えている余裕があるという点で、男として信頼できるという意見、一理ありますよね。

単純に金銭的に家庭に奉仕できるだけ稼いでいるというのは若い女性からするとステータスに感じられます。 

それだけでなく、一応建前としてでも女性を養える度量があるということ「パパ活女子に対してもきちんと金銭的な配慮をしてくれるはず」という希望的観測が生まれるのです。

特に若い世代(1020代前半)にとって、賃金も下がり続ける日本社会で自分が幸せに結婚できるとは考えていないケースが多いです同年代の若い男性の悲惨な状況を目の当たりにしているからなおさらですよね。

そういう子達からすると今現在、きちんと会社勤めをしていて妻や子供が養えているというのはもはや富裕層なのです。

なので一般的に既婚男性は若い女の子からすると信頼性が高いのは言うまでもありません。

家族がある人は悪いこともしづらいという信頼

また、こちらもよく聞く意見ですが「家族があるから悪いこともしてこない」という信頼も高いです。

パパ活でいわゆる地雷と呼ばれる男女が存在しますが、いかんせんパパ活は自由交際ということになるので、何かトラブルや犯罪(軽微なもの)に巻き込まれても基本的に警察も及び腰です。

地雷パパ・地雷女子の対処法についてはこちらの記事に詳しく解説していますのでぜひ目を通しておいてください。

【男性向け】パパ活での地雷P女子の見分け方を現役太パパが体験談別に解説

ですので、女の子からすると未然にトラブルを避けるためにはある程度お相手の肩書きで選別したいという気持ちが働くのは当然ですよね。

既婚者であれば、警察沙汰になった場合家族に知られて社会的に追いつめられるリスクも増すので「まぁそんなにアグレッシブな行為はしてこないだろう」という信頼につながりやすいです。

 既婚男性がパパ活をすることのデメリット

ここまでで、既婚男性のパパ活自体にはメリットも沢山あることを分かっていただけたかと思いますが、今回は逆にデメリットについてもきちんと本音でまとめていこうと思います。

妻にバレた場合のデメリットはずばり訴訟

まず知っておいていただきたいのは、パパ活という行為自体には何ら違法性はないということですね。

過去にパパ活の違法性についてはこちらの記事で詳しくまとめてありますが、簡単に説明しますね。

【必見】パパ活は高校生(18歳)でも出来る?成人年齢引き下げによる新たなリスクを考察!

パパ活自体に違法性はない?!

本来パパ活とは、資金的に弱い立場にある若い女性が、経済的に余裕のある中高年の男性とデートなどをするかわりに金銭や生活上の援助を受ける活動です。

昭和に流行った「援助交際」は街ですれ違った女子高生、女子大生にあからさまに売春を持ちかけるもの。

もしくは逆に女子児童から持ちかけるといったもので社会問題になりましたが、パパ活デートは基本食事やカフェでの談笑、ショッピング等であり、売春行為をともなわないことが通常なのです。

身体の関係を持つとしてもある程度長期間かけて信頼を築き、お互いが納得の上で恋人関係になると言う流れが建前として成立します。

昔の援助交際や、今の愛人関係に比べ内容がライトで女性にとっても負担が少ないので爆発的に流行っているワケです。

当たり前ですが、中高年の男性が若い女性とデートをすること自体は法に触れることではありません。

例え金銭の受容があったとしても、パパ活自体は違法ではないのです。

こういう事情から、こちらのサイトではパパ活はまず顔合わせから=初回から性交渉をすぐ求めないことを基本ルールとして実践しましょうと啓蒙しているんですね!

パパ活は浮気と同じ扱いを受けるのか?

さて、上記の基本を押さえたところでもし奥さんにパパ活関係がバレた場合、法律的に問題が出てくるのでしょうか?

結論から言うと、これがまぁ微妙なラインでしてパパ活そのものが理由で離婚調停に持ち込まれても裁判で負けるとは考えられないのが現状です。

民法を調べてみますと、夫婦で妻のほうが慰謝料などを求めるためには下記の条件を満たす必要があります。

<法定離婚事由が認められるパパ活の例(民事調停)>

  • その1 不貞行為

これは夫がパパ活相手の女性と性交渉を行った場合(いわゆる大人の関係があった場合)

  • その2 悪意の遺棄

こちらは夫がパパ活相手の女性にお金を使い込みすぎて、夫婦間の生活費を全く支払わなくなった場合や夫がパパ活相手の女性と同棲を始め、勝手に別居してしまったような場合です。

  • その3 その他婚姻を継続し難い重大な事由

パパ活を巡って夫婦間で口論になった際に、夫が妻に対して暴力を振るったり、ひどい侮辱を行ったりした場合

以上になりますが、これはいわゆる不倫裁判と同等の判断基準になると思います。

不貞行為だけは証拠を残してはならない

つまり、既婚男性がパパ活をすることは違法行為ではないのですが、大人の関係(性行為)を伴う関係であれば訴訟を起こされて負けてしまう可能性があります。

ですので、あくまでパパ活は健全にやることを推奨している当ブログとしてお伝えできることは、不貞行為と呼ばれる行為に関しては絶対に証拠を残してはならないことになります。

裁判に証拠として提出されるのはこれ

では実際民事調停に持ち込まれた際、不貞行為の証拠となってしまうのはどのようなものがあるでしょうか?

<不貞行為の証拠例>

  • 性交渉の現場を撮影した写真、動画
  • ラブホテルや自宅に出入りする現場を撮影した写真、動画
  • 性交渉があったことをうかがわせるメッセージのやり取り、録音データ
  • ラブホテルの領収証

などが該当します。

証拠を残さないために

上記を見ますと、かなり決定的な証拠が必要なことが分かりますね。妻側にとってこれらの証拠を集めるのは相当な根気や覚悟がいると思います。

ですので男性側がバレずに大人アリのパパ活を仕様と思ったら、下記のことを気を付けるべきでしょう。

【バレない方法①】一緒の写真を残さない

パパ活をやっていると男の性として女の子との2ショット写真を残そうとしてしまいます。かくいう自分自信も独身なこともありますがけっこう写真を撮ってしまうタイプですね。

ですが妻子持ちの男性の場合は写真は残さないことが鉄板です。特にLINESNSで共有したり保存したりしてしまうと第三者から覗かれたり、期日などの客観的証拠になりやすいので危険です。

特にホテル前や中、行為中の写真や動画は浮気の決定打になりますので“撮らない”・“残さない”ことが基本鉄則となります。

 【バレない方法②】携帯電話の管理を徹底

また、奥さんや家族、同僚などにスマートフォンの画面を覗かれたときに「パパ活アプリが見つかってしまう」というケースも避けなけらばなりません。

一番基本的なのはフォルダを作ってそこにアプリを収納し、ぱっと見で一覧の中にアプリが見えないようにすることです。

個人的には、もうひと段階念を押してもいいかなと思っておりまして、そもそもアプリを使わないでサービスを利用するという手もあります。

どういうことかというと、ウェブブラウザ上でログインできるパパ活アプリがあるのでそちらを使うということです。

自分の使っているPatersもアプリ・ウェブどちらでも使える設定になっています。

ウェブ上で完結して、使った後はウェブ閲覧履歴を削除することで完全に痕跡を残さずに行けます。

女性のほうも旦那のウェブ検索履歴まで見ることは稀ですし、もし見られても履歴がなければ何も証拠にたどりつけません。

【バレない方法③】財布の中身をこまめに整理

また、パパ活で行った料理屋やホテルなどの領収書をうっかり財布や鞄の中にしまったままにしてしまうのも命取りとなります。特に証拠とはなりませんがタクシーのレシートなんかも怪しまれる可能性があるので気をつけてください。

デートが終わり帰り道にはゴミ箱に証拠となるものを捨てて、自宅には持ち帰らないようにしましょう。

【まとめ】 バレずにパパ活するためのおすすめアプリ

以上の点を踏まえるとバレずにパパ活するアプリは少なくともサイト版がしっかりと用意されているものになります。おススメは以下のものになりますね。

Paters(ペイターズ) オススメ度 ☆☆☆☆☆

Paters(ペイターズ)は私自身も長らく利用していますが、なにかトラブルがあっても運営会社へ問い合わせした時の対応が早いので特におススメです。

【ポイント】

  • 24時間365日の監視体制
  • 会員数170万人突破。人気急上昇中のパパ活アプリ
  • 女性会員の3人に2人が24歳以下

Love&(ラブアン) おススメ度 ☆☆☆☆☆

Love&(ラブアン)も有名パパ活アプリの中で最も旬で、信頼度の高いアプリになります

動画プロフィールやオンライン顔合わせなど、業界初の試みが評価されていまして、ワタシも重宝しております。

【ポイント】

  • 動画プロフィール機能でなりすましや別人のリスクが少ない。
  • オンライン顔合わせで実際に出会う前に相手の素性を知れる機能も。

パパ活初心者さんでしたらこの2つのアプリは一度ダウンロードしてみて、使い勝手などをご自身で確かめて比べていただければと思います。これまで数百人以上ご支援してきましたが、皆とても可愛く性格もいい方が多かったです。

ぜひ他の記事も参考に安全で楽しいパパ活ライフを送ってください!

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デート人数100人を超え、年間支援額は500万以上。アプリ内ではVIP会員認定。芸能人やアイドルも含め、常時4,5人程度、お付き合いしています。 パパ活は売春ではなく、心の通った大人な男女のの嗜みです。支援する側もされる側も、お互いの人生を豊かに彩れる貴重な機会です。 近年のブームでパパ活市場の治安悪化に懸念を感じ、安全に楽しめるための情報発信が必要だと感じブログを始めました。